今日もご機嫌さん ^^

ちょっぴりハッピーな出来事やバルーンアートのお仕事、たくらみ屋のこと、MGのことなど、日々を綴った社長ブログ

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#773 目にも楽しめるステキなバスク料理

   

少し前ですが、たくらみ屋から少しいったとこにある
スペインバスクバルガストロテカ・ビメンディ(gastroteka bimendi)」に行きました。

 

何を頼んだらいいのか、よくわかんないし、わかるものを頼んでも面白くない、
ってことで、おまかせの「ピンチョスコース」を ^^

そしたら、まず一品目がこんなの!
いきなり、串でこうきたかっ ^^

さらに、なんですか!
スープからいろんなのが、ぐるぐるツリーに ^^

おもしろい〜。

そして、一つとっては口にすると、美味しい〜 ^^

ワインを高い位置から勢い良くグラスに注ぐチャコリ。
バスク地方ならではの泡立てて飲む白ワインなんだとか。

ピンチョスといえば、このスタイルね。

串に刺してあるので食べやすい ^^ それにしても美味しい〜 ^^

豆のサラダもおいしい〜の ^^

カリフラワーもおされになっちゃって。

かきのフリッターでしたか。

カウンターのこの方も、堂々の存在感 ^^

アサリのリゾットは、こんなガラスのしゃれた器で。

下のレンガみたいなのが、保温してくれてるのかな。

そして鉄鍋のキャセロールで登場したのがお肉!

ガツンとした牛の煮込みをエスプーマがマイルドに仕上げてくれます。

ラストはデザート。

イチゴソースのアイスだったと思いますが、まさかのこんな感じとは ^^

いやいや、初めてのバスク料理。

出てくる度に、いちいち感動しました。見た目にこんなに楽しませてくれるなんて。

そして、美味しいからもう大満足。

また行きま〜す ^^

 

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島根県生まれ、福岡県北九州市在住。1992年からPOP広告の企画制作指導を行ううちに、アイキャッチ率の非常に高い風船に注目。2000年にバルーンアートをメイン事業としたバルーンポップを創業。好きな物:スタートレック、カプチーノ、城戸ワイン、文旦、感性刺激ツアー。夢は自社ビル持って、1Fカフェ食堂の看板おばちゃんになること ^^

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