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#825 心臓ドッグで、病院の考え方を学ぶ

      2019/10/23

先月の人間ドックに続いて、最後の検査心臓ドックを受けてきました。

5月の連休明けから、さらに健康診断人気のようです ^^

待合室には、こんな「砂糖&油 みえる化ミュージアム」なんてのも。

心臓ドックは、造影剤を体に入れて冠動脈CTをとります。

息止めの練習とかもするのですが、とにかく説明が丁寧。

静脈に点滴の針を注射するときも、
「普段よりも太くて長い針が入ります。ここからこんな風にここまで入ります」って
腕をさすって具体的に示してくださいます。

心臓の場所の位置合わせを何度かしますが、その少しの間にもそばに検査技師の方が来られて、今これこれこうしてます、次はこういうことをしますって、私が不安を感じる間もないほど、状況など説明してくださいます。

これはありがたい。大切なことだな〜。

冠動脈CTなんて、そう頻繁に経験することもありません。

だからこそ、丁寧に、不安を感じないように、声がけをしてくださるのです。

とってもいい経験になりました ^^

 

そもそも、この病院で健康診断を受けようと思ったのは、市内で脳ドックのあるところをネットで探していたら、HPに目を奪われたのです。

通常トップページは、病院の外観なり内観がどっか〜んと紹介されますが、こちらはスライドでいきいきと働いたり人生を謳歌されてる写真が次々と紹介されるんです。

 


 


 


 


 

そして、このメッセージ ^^

伝わるな〜。


 

いいでしょ ^^

 

ちなみに、人間ドックの健康管理センターは、こんな感じ ^^


 

こっちも伝わるし。

いや〜、間違いはなかったです ^^

 

 

 

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島根県生まれ、福岡県北九州市在住。1992年からPOP広告の企画制作指導を行ううちに、アイキャッチ率の非常に高い風船に注目。2000年にバルーンアートをメイン事業としたバルーンポップを創業。好きな物:スタートレック、カプチーノ、城戸ワイン、文旦、感性刺激ツアー。2020年11月、クラフトチョコレートのお店チョコロンブス開業。バルーンアートが得意なチョコレート職人 ^^

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